- 条件を満たす中で実質総額が最安です
この判定の内訳(実値 vs 必要目安)
| 項目 | この機種 | 必要目安 | 余裕 |
|---|---|---|---|
| GPU(GeForce RTX 3050) | 10,740 | 9,600 | +12% |
| CPU総合(Ryzen 5 4500) | 15,938 | 4,800 | +232% |
| メモリ | 8GB | 8GB | 満たす |
| SSD | 500GB | 500GB | 満たす |
最終更新: / 価格・在庫は毎日再取得して判定し直しています
Apex Legendsは基本プレイ無料のバトルロイヤルFPS。対戦シューターの中でも動きが速く、撃ち合いの精度がフレームレートに素直に影響するタイプのゲームです。
60fpsで遊べる最低ラインと、対戦で有利になる144fps安定ラインの2段階で考えるのが定石です。同じ「動く」でも快適さがまったく違います。
| 項目 | 最低 | 推奨 |
|---|---|---|
| OS | 64-bit Windows 10 | 64-bit Windows 10 |
| CPU | AMD FX 4350 or Equivalent, Intel Core i3 6300 or Equivalent | Ryzen 5 CPU or Equivalent |
| メモリ | 6 GB RAM | 8 GB RAM |
| グラフィック | AMD Radeon™ HD 7790 (2 GB), NVIDIA GeForce® GTX 950 | AMD Radeon™ R9 290, NVIDIA GeForce® GTX 970 |
| ストレージ | 75 GB の空き容量 | 75 GB の空き容量 |
ゲーム公式が公表している動作環境です。公式の「推奨」は動作の目安であって、快適さの保証ではありません。解像度やfpsをどこまで求めるかで必要な性能は変わるため、 当サイトでは下の表のとおり遊び方ごとに必要ラインを分けて判定しています。
公式が推奨するメモリは 8GB です。 今日メモリが判明している掲載5,758台のうち、 これを満たすのは 5,758台(100%)で、最安は送料込みの実質総額で 84,800円 です。
| 遊び方 | フルHD / 普通に快適(60fps目安) | フルHD / 対戦を滑らかに(144fps目安) | WQHD / 対戦を滑らかに(144fps目安) |
|---|---|---|---|
| 必要なグラボ | GTX 970 相当以上GPUスコア 9,600 | RTX 3060 Ti 相当以上GPUスコア 20,000 | RTX 4070 相当以上GPUスコア 26,800 |
| 必要なCPU | 総合 4,800 | Ryzen 5 7500F 相当以上ゲーム 5,900 | Ryzen 5 7500F 相当以上ゲーム 5,900 |
| 必要なメモリ | 8GB | 16GB | 16GB |
| 必要なSSD | 500GB | 500GB | 500GB |
| 今日の該当 | 5,716台 | 3,809台 | 2,231台 |
| 最安(送料込み) | 98,800円 | 159,800円 | 224,800円 |
| 確度 | 公式の動作環境に基づく | 公式要件と検証可能な実測記事に基づく | 公式要件と検証可能な実測記事に基づく |
同じゲームでも、目標を上げると今日の最安は 98,800円 から 224,800円 まで変わります(差 126,000円)。 どこまで求めるかを先に決めると選びやすくなります。
参考: GPUスコア9,600の必要ラインを満たす搭載GPUの例(掲載モデルに実在するもの・入門側から): GeForce RTX 3050(10,740)、GeForce RTX 3050 6G(10,740)、GeForce RTX 3050 6G (HDMI×2 / DP×1)(10,740)
必要性能はゲーム公式の動作環境と、第三者による検証可能な実測ベンチマークをもとに決めています。 どちらに基づくかは上の表の「確度」欄に出しています。 スコアはPassMark(G3D Mark / CPU Mark / CPU Gaming Score)で、CPUは2系統を混ぜて比較しません。SSDの必要ラインだけは公式の表記そのものではありません。ゲームの導入容量に、OSと更新ぶんの余裕を足した当サイトの実用目安です。 表の「今日の該当」は予算で絞らず、性能と在庫だけで数えた台数です(下の「条件を満たすおすすめモデル」は予算内で絞った台数なので、数が違います)。
このうち実質総額と性能のバランスが良い上位5構成を表示します。(判定・順位は公開ルールによる決定論で、広告報酬は影響しません)
| 項目 | この機種 | 必要目安 | 余裕 |
|---|---|---|---|
| GPU(GeForce RTX 3050) | 10,740 | 9,600 | +12% |
| CPU総合(Ryzen 5 4500) | 15,938 | 4,800 | +232% |
| メモリ | 8GB | 8GB | 満たす |
| SSD | 500GB | 500GB | 満たす |
| 項目 | この機種 | 必要目安 | 余裕 |
|---|---|---|---|
| GPU(GeForce RTX 3050) | 10,740 | 9,600 | +12% |
| CPU総合(Ryzen 5 5500) | 19,250 | 4,800 | +301% |
| メモリ | 16GB | 8GB | 満たす |
| SSD | 512GB | 500GB | 満たす |
| 項目 | この機種 | 必要目安 | 余裕 |
|---|---|---|---|
| GPU(GeForce RTX 3050) | 10,740 | 9,600 | +12% |
| CPU総合(Ryzen 5 5500) | 19,250 | 4,800 | +301% |
| メモリ | 16GB | 8GB | 満たす |
| SSD | 1TB | 500GB | 満たす |
| 項目 | この機種 | 必要目安 | 余裕 |
|---|---|---|---|
| GPU(Radeon RX 7600) | 16,442 | 9,600 | +71% |
| CPU総合(Ryzen 5 4500) | 15,938 | 4,800 | +232% |
| メモリ | 16GB | 8GB | 満たす |
| SSD | 500GB | 500GB | 満たす |
同じ構成の中でGPUが低めです
描画を担うGPUが上限に達すると、CPUに余力が残っていてもフレームレートは伸びません。この機種のGeForce RTX 3050は10,740で、同じCore i5-14400Fを積んだ当サイト掲載196台のGPU性能の中央値 20,635に対して52%です。2026-09-15時点の掲載から集計。性能値の出典: PassMark。このゲームの実機fpsは測っていません
| 項目 | この機種 | 必要目安 | 余裕 |
|---|---|---|---|
| GPU(GeForce RTX 3050) | 10,740 | 9,600 | +12% |
| CPU総合(Core i5-14400F) | 25,440 | 4,800 | +430% |
| メモリ | 8GB | 8GB | 満たす |
| SSD | 500GB | 500GB | 満たす |
最優先はGPUです。Apexは画質設定を下げれば軽くなりますが、対戦で画質を落とすのは前提として、それでもフレームレートの天井を決めるのはGPUの性能です。60fpsで良いのか144fpsを狙うのかを最初に決めると、必要なGPUのクラスが定まり、候補が一気に絞れます。
144fpsを狙う場合はCPUも軽視できません。フレームレートが上がるほど1フレームあたりの処理時間が短くなり、CPUがボトルネックになりやすいためです。当サイトの判定はGPUとCPUの両方に必要ラインを設けているので、「GPUだけ強くてCPUが足を引っ張る」構成は最適ゾーンに入りません。
メモリは16GBあれば十分です。32GBにしても Apex単体のフレームレートはほぼ変わらないため、その分の予算はGPUに回すのが合理的です。
現在掲載中の5,902台について、Apex Legendsの必要性能(フルHD・60fps目標)を満たすモデル数を 予算別に集計しました。「得られる性能」は、その予算で買える中でいちばん性能が高いモデルです。 予算は送料込みの実質総額で、右端のリンクからその予算で絞り込んだ全件一覧に移動できます。
| 予算(実質総額) | 条件を満たすモデル数 | その予算で得られる性能 | 一覧 |
|---|---|---|---|
| 200,000円 以内 | 64台 | GeForce RTX 5070 必要ラインの298% | この予算で見る |
| 250,000円 以内 | 129台 | GeForce RTX 5070 必要ラインの298% | この予算で見る |
| 300,000円 以内 | 175台 | GeForce RTX 5070 必要ラインの298% | この予算で見る |
| 350,000円 以内 | 205台 | GeForce RTX 5070 必要ラインの298% | この予算で見る |
※「必要ラインの◯%」は、Apex Legendsに必要なグラフィック性能を100%としたときの比率です。 140%を超えると、当サイトでは「性能に余裕がある」として扱っています。
※ 収集データにもとづく集計で、価格・在庫は日々変動します。最新の判定は上の一覧をご覧ください。
※ 台数は「Apex Legends(普通に快適(60fps目安))の 必要スペックを満たし、かつその条件にも当てはまる」掲載モデル数です。
当サイトの判定基準(フルHD・60fps目標)を満たす現行モデルの最安は、送料込みの実質総額で98,800円です(掲載5,902台の実データ集計。価格は日々変動します)。
ゲーム公式が公表している最低動作環境は、OS 64-bit Windows 10、CPU AMD FX 4350 or Equivalent, Intel Core i3 6300 or Equivalent、メモリ 6 GB RAM、グラフィック AMD Radeon™ HD 7790 (2 GB), NVIDIA GeForce® GTX 950、ストレージ 75 GB の空き容量です。ただしこれは動作の目安であり、快適に遊べる目安ではありません。当サイトでは解像度と目標fpsごとに必要ラインを分けて判定しています。
ゲーム公式の公表値は最低・推奨とも75 GB の空き容量です。これはゲーム本体を入れるのに必要な容量で、WindowsとWindows Updateのぶんは含みません。当サイトの「Apex Legendsの推奨スペック」の表には、そのぶんの余裕を足したSSD容量の実用目安を別に出しています。
ゲーム公式の公表値は最低動作環境がAMD FX 4350 or Equivalent, Intel Core i3 6300 or Equivalent、推奨動作環境がRyzen 5 CPU or Equivalentです。ただしこれは動作の目安で、快適に遊べる目安ではありません。遊び方ごとに当サイトが定めた必要ラインは「Apex Legendsの推奨スペック」の表の「必要なCPU」の行に、製品名で出しています。
当サイトは解像度と目標フレームレートごとに必要ラインを分けて判定しています。いちばん高い段はフルHD / 対戦を滑らかに(144fps目安)で、必要なグラボはRTX 3060 Ti 相当以上です。段ごとの必要ラインと、今日その条件を満たす掲載台数は「Apex Legendsの推奨スペック」の表に出しています。
ゲーム公式が公開している動作環境と、検証可能な実測記事のみを根拠にしています。公式の公表値はこのページの「公式動作環境」の表に、遊び方ごとの必要ラインは「推奨スペック」の表に分けて出しています。推測で補完した数値はありません。
影響しません。順位は公開データ(性能スコア・実質総額・保証など)と公開ルールだけで決まる決定論で、アフィリエイト報酬の有無・金額は計算に存在しません。仕組みは「ランキングの決め方」で全て公開しています。
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